九州・アジア経営塾は、九州・日本ひいてはアジアの近未来を担う志を持つ変革リーダーを輩出するため、独自性と魅力あるプログラムを提供します。

 

これまでの歩み

 

九州・アジア経営塾の歩み

九州・アジア経営塾の歩み
 
2001年
(平成13年)
7月
 事務局設置
  ●福岡県・福岡市・九州大学・九州電力の実務担当者で毎月1回の会合スタート
2002年
(平成14年)
4月  推進協議会設立準備会を設置
  ●福岡県と福岡市が構造改革特区の戦略プロジェクトとして「アジア九州ビジネススクール
   (仮称)」設置を提案
2003年
(平成15年)
1月

4月
8月
12月
 アジア九州ビジネススクール(仮称)推進協議会設立総会開催
  ●産学官連携の組織体制で設立
 九州大学、立命館アジア太平洋大学、長崎大学にビジネススクール(MBAコース)開校
 九州・アジア経営塾推進協議会に名称を変更
 特定非営利法人 九州・アジア経営塾 設立総会開催
2004年
(平成16年)
4月
6月
 特定非営利法人 九州・アジア経営塾 として認可
 碧樹館プログラム 開設
2010年
(平成22年)
10月 ヤングエグゼクティブプログラム 開設
2012年
(平成24年)
1月 海外研修プログラム 開設
2014年
(平成26年)
5月 女性管理職向け海外研修 実施