九州・アジア経営塾は、九州・日本ひいてはアジアの近未来を担う志を持つ変革リーダーを輩出するため、独自性と魅力あるプログラムを提供します。

 

KAILの方針

   
■ミッション(使命)
九州・アジア経営塾は、九州経済の自立および日本経済ひいてはアジア経済圏の近未来を支える次世代リーダーを輩出することにより、経済活動の活性化を図り、もって社会全体の利益の増進に貢献する。
 
 
 
■ビジョン(目指す姿)
九州・アジア経営塾(KAIL)は、以下のような「場」の創造を目指す。
 
  • 人が人を磨くという相互に学び合う場の創造を通じて、現実のビジネスに活かせる「知恵」の教授と、次世代リーダーとしての「志」を涵養する。
  • 人的ネットワークの要として、業種・世代を超えた人々が集う場を創造する。
 
 
■主な活動
九州・アジア経営塾(KAIL)が推進する主な活動は、以下の3つです。
 
       ◇ 次世代リーダー育成のための教育事業
             >> 碧樹館プログラム
       ◇ 次世代リーダー育成に関する講演会、シンポジウム、セミナー等の開催事業
       ◇ 次世代リーダー育成に関する情報提供事業